京都・大阪・兵庫・名古屋・神奈川(関西・愛知・関東)での人材派遣、アウトソーシングなどのイーストグループ。工程請負構築の流れの説明です。 
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工程請負 イースト

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工程請負構築の流れと組織図

イーストでは、まずクライアント様と工程請負についての打ち合わせを行い、工程請負構築を行います。実際に運営が始まったら、クライアント責任者と連携をしっかりと取りながら、安心の運営を行ってまいります。

工程請負構築の流れ

イーストでは、まずクライアント様と工程請負の内容について詳細な打ち合わせを行った後、求める方向性を明らかに実際の業務に移ります。

生産品目の設定
まず、クライアント様がご希望の生産品目、および品質基準を設定。
目的の認知(要望)
工程請負をする際、クライアント様から目標数値などのご要望がございましたら、この時点でお伺いいたします。
生産効率検討・生産量検討
設定した生産品目をどれくらいの期間でどの程度の生産体制を構築していくのかを検討。
試算把握(生産効率)
実際にあらかじめ定めた生産効率、生産量を達成するための試算を把握します。
お見積り(単価)
これまで打ち合わせを行った内容にて、お見積りを作成。
設備構築、運営
お見積り内容にご承諾いただけましたら、実際に設備の構築を行い、運営を開始いたします。
操業の定着化、品質向上
当社の工程請負での操業を定着させ、さらに生産品質の向上を目指します。

工程請負組織図

工程請負組織図
  • 業務管理者は、クライアント責任者と生産の打ち合わせ計画の立案、工程管理者との業務遂行にあたっての生産推移状況など指導、認知、協議などを行います。その内容をイースト本体へ状況報告し、受注品の生産計画協議を行い、内容を決定いたします。
  • 工程管理者は、クライアント責任者へ生産計画の状況報告と生産品質、納期などの月産および日産の実績報告、生産量、生産品目などの変更時打ち合わせならびに、生産状況報告を行います。
    また、部門リーダーへの安全衛生・品質・能率化推進指導を行います。
  • 部門リーダーは、工程管理者への的確な生産状況の報告、打ち合わせを行います。また、工程作業者の能力開発および作業指導などを行います。
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